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2012年6月 1日 (金)

ピースボートの実態ーージャパングレイスとピースボートの関係その2

朝から上記のタイトルの記事を書いたが、どういうわけか保存をクリックしたら、パスワードの入力が必要との表示が出てきて、悪戦苦闘の末、1時間半もかけて書いた内容全てが消えてしまった!!

 
 

 署名集めをする関係で、今日は内容を更新できずすみません!!!

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

興味深い記事をいつもありがとうございます。
 大切にし、信頼をしているからこそ、誠意ある提言、意見をJG社、PBにしているにも拘わらず、大切な意見を無視というのは読んでいてたまりません。私も皆さんの意見を読み、77回の乗船を希望していましたがキャンセルしました。キャンセル料5%とられました。(以前はJP社、PBの批判記事があるとは全くしりませんでした。楽しい思い出ばかりのネット記事を楽しく読んでいましたが偶然みつけました。そして漂流までしているとは・・。
 今までの船は船齢が50年などと古すぎます。そして77回めの船も30年の船齢です。ギリシャでは30年の船齢では遠距離航海はできない、と聞いています。なのにJG社は地球一周クルーズに使用しています。実際、見学してみて古さに唖然としました。見学中にも工事をしていたし説明会では一切の質問受付無しでした。十分な点検、整備なしに出航するのはなぜでしょうか、不思議ですね。(金銭の出所が公になるといいのですが)
 JG社の新聞広告やメディア露出の多さは、緊急の事態に対するマスコミのバッシングを避けるための手段だったのですね。日O紙では広告料は一日載せるだけで数百万から1千万円近くはかかると思います。
 裁判は提訴者の体力を奪いがちですが、JP社の体力も確実に奪います。JP社はマスコミを押さえ、ネット社会では、自分たちの反論を一切許さない攻撃を始めます。しかし、こうして、ネットでおおやけになったことで私のような感性のにぶい者にも、状況がわかりはじめました。ありがとうございます。厳しい闘いは始まったばかりですが、がんばりましょう。

ピースボートに興味があり、このブログに辿り着きました。
とても参考になる記事をありがとうございます。
わたしも、ブログは更新時に消えてしまうことがあるので、一度ワードやメモに書いてからアップするようにしています。
次回記事もお待ちしてます。

船齢50年なんて、スクラップにしても解体コストに合わない船をしょうがなく係留して達するもんですよ。トラブルも当然でしょう。

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