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2023年4月

2023年4月30日 (日)

法政大学前総長田中優子さんの「視座 守ってやるぞ詐欺」を読んで

 中日新聞4月30日朝刊「視座」に、田中優子さんの文章が掲載されている。僕はこの「視座」を読むのを楽しみにしている。執筆者は変わる。昨年袋井市で講演していただいた、池内了さんの文章と田中優子さんの文章は、特に毎回注目して読んでいる。

 今回のタイトル「守ってやるぞ詐欺」は刺激的なタイトルだ。田中優子さんの文章を要約する。言葉の由来。政治思想史専門の岡野八代さんが、チャールズ・テイリーの「プロテクションラケット」(守りの恐喝)を、「守ってやるぞ詐欺」と訳したとのこと。

 政府が市民を守ろうとしている脅威が架空のものであったり、実際には政府の活動が引き起こした結果であったりするならば、それは「守ってやる詐欺」になる。「多くの政府が本質的にゆすり屋と同じことを行っている」 「自分で脅威を作り出し、その脅威を減じてやるから金を出せ」という態度だと、チャールズティリーが近代国家成立の歴史の中で言っている。

 この国家権力の本質を言葉の紹介を通し、読者つまり僕たちに詐欺にかからないように警告されているのが、今日の「視座」の趣旨だと僕は理解した。

 ここから、この記事にヒント・触発された僕の考えを述べます。アメリカは「日本を守ってやる。その為に、日本国内どの空港・港も自由に使わせろ」と要求。米軍基地内は日本の主権が及ばない。米兵の犯罪も日本の裁判所が、米軍の同意・許可がない限り裁くことができない。日本政府・地方自治体が、環境汚染問題などで基地内立ち入り調査も、米軍の同意がない限り不可能。沖縄で大問題となっている夜間訓練に伴う爆音問題も、「お前らを守ってやっているのだから我慢しろ」との態度だ。墜落したヘリや飛行機も、日本の警察・消防が現場検証できない。

 治外法権・無法・やりたい放題も、全て「日本を守ってやっているぞ詐欺」だ。住民・日本国民は、アメリカ軍に本当に守ってもらっているのだろうか? この詐欺を許しているのが、日本政府とこの政権を支えている与党=自民・公明党だ。

 では日本政府・特に戦前の軍部はどうか。沖縄戦では、日本軍は住民を守らなかった。時には沖縄県民をスパイとして処刑した。関東軍は満州において、ソ連軍が満州に侵攻してくると、満蒙開拓団の住民を置き去りにして、真っ先に逃げた。

 岸田政権は、中国の脅威・北朝鮮の脅威をあおり、特に沖縄の人々に対し、「守ってやるぞ詐欺」の手法を使っている。与那国島・宮古島・石垣島など南西諸島の離島に、中国軍が上陸・占拠するかもしれない。北朝鮮のミサイルが沖縄に落下するかもしれない。

 沖縄県民を守るため・日本を守るために、敵の艦船やミサイル発射基地・相手側の司令部を破壊攻撃出る能力を持った反撃能力が必要だ。占拠された島を奪い返す専門部隊が必要だ。そのためにはお金が必要。国防費を5年後には、GDPの2%、約11兆円にする。5年間で防衛費を43兆円まで積み上げ、必要な装備・部隊・敵基地攻撃能力を整備する。

 今、沖縄が戦争準備のため要塞基地化しつつある。ミサイル部隊やPAC3などが配備された島々は、いざ戦争になった真っ先に攻撃される。沖縄本島の嘉手納基地や普天間基地その他全ての米軍基地及び自衛隊基地が標的になる。

 沖縄県民を不安にさせ、危険にさらしているのは、「政府による守ってやるぞ詐欺」だ。沖縄戦で、日本軍がいない島々は米軍から攻撃されなかった。沖縄の人々は歴史から学んでいる。軍隊があるからかえって危険であり、軍隊は住民を守らいないことを良く知っている。

 北朝鮮のミサイル開発・アメリカに届く弾道ミサイル実験は、日本を標的にしていない。日本の上空を飛び越えることがあっても、日本国内に落下したことは一度もない。今回の岸田政権のPAC3配備は、あまりにも過剰反応。恐怖を沖縄住民に植え付ける目的だと僕は見ている。

 「守ってやるぞ詐欺」に引っかからないように、政府及びそれを垂れ流してるマスコミ報道に騙されないように、自分でしっかり考え、情報を集め、本当の主権者になれるように互いに努力・勉強しましょう!

 

2023年4月29日 (土)

農作業 夏野菜 わらび 道楽山の新緑

 超多忙の中、なんとか夏野菜を植えた。

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 なすび、ピーマン、ゴーヤ、オクラ、青じそ、さつまいも、ぱせり。

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 じゃがいもの種芋は下の写真の畝に植えた。

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 通常、じゃがいもは2月ぐらいに植える。僕は4月下旬になってしまった! 多忙を理由に伸ばし伸ばし。

大量の草を刈り取り、畑の真ん中に積み上げ(上の写真)、ミニ耕運機で耕し、畝を作り、植え付ける。この作業は時間と労力がかかり、

正直大変です。議会・市民活動の合間にやっているので、手抜き農業です。60坪の借りている畑の管理に四苦八苦の現状。

 しかし、自分が育てた農作物は美味しい。安心感がある。

 道楽山では、わらびが採れる。

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 すでに2回収穫して、卵とじにして食べたら美味しかった。もう一回収穫できるので、明日、山に行く予定。山の緑もきれいです。

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2023年4月25日 (火)

5月3日前川喜平氏講演会準備その2

 昨日24日午後、実行委員会を開き、最終的な準備の課題や検討事項を皆で話し合い、役割分担も決めた。下は当日プログラム。

第35回憲法記念日袋井市民のつどい プログラム      2023年5月3

1.司会挨拶                              13:30

2.代表あいさつ

3.ミニコンサート 歌 安間鮎子  ピアノ 寺田菜々美

  【春の声】ヨハンシュトラウス作曲

  【さとうきび畑】

4.憲法前文・9条唱和

5.講演 前川喜平さん『政治家・官僚と憲法尊重擁護義務』 約1時間半

6.質疑応答 約30分

7.司会 アンケートと会場カンパのお願い、前川喜平さんの著書販売について  閉会の言葉         16:00 終了予定

ミニコンサート出演者紹介

安間鮎子――袋井市出身。浜松学芸高等学校音楽科、国立音楽大学声楽科卒業。日本オペラ振興会

 オペラ歌手育成部マスターコース修了。万里の長城杯国際音楽コンクール第4位入選。2015年世界初演の宮川彬良作曲オペラ「ブラックジャック」いのちのカノンのソロ。藤原歌劇団準団員。関東、静岡中心に企業パーティーや結婚式、イベント等で演奏活動を行っている。

寺田菜々美――袋井市出身。浜松学芸高校音楽科、国立音楽大学演奏学科卒業。ウイーン国際マスタークラス修了。アレキサンダー・イエンナー氏に師事。Prof.Alexander Jenner ピアノマスタークラスin Japan 修了。第35回CMCピアノコンクール第1位。第21回グレンツエンピアノコンクール本選金賞。ななみピアノ教室主宰。兵藤楽器店ピアノ講師。

 

 僕たちはできる限り、講師の話を聞けるように配慮している。質疑を入れて、約2時間講師から色々な話を引き出したい。そのため、代表挨拶は簡潔に、3分以内。講師紹介もチラシに書いてあるので、簡略に。質疑も自分の意見を長々述べないように、あらかじめ司会がルールを守るように要請する。

 ミニコンサートは、昨年とても好評だったので、今年も安間鮎子さんの歌、寺田菜々美さんのピアノ伴奏を依頼してある。下記のポスターは二人の写真が入っています。前回前川さんの顔写真が入ったポスターをアップしましたが、その下の部分です。

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 是非多くの人に来場してほしいです。

 

 

2023年4月23日 (日)

前川喜平氏講演会の準備

 5月3日、憲法記念日に、前川喜平氏講演会を実施する準備を進めている。僕が、憲法記念日袋井市民のつどい実行委員会に関わって20年ぐらいになる。15年前から事務局長として講師選定・講演依頼の担当、現在は代表を務めているが、講演依頼は今も担当している。

 講演演題は、「政治家・官僚と憲法尊重擁護義務」 

 今の時代状況にぴったりだと思う。政治家・大臣・首相たちは、憲法無視。都合が悪いから、憲法そのものを改憲しようとしている。官僚は政治家・政権に忖度していわれるまま。しかし前川さんは文科省の事務次官にまで上り詰めた方だが、異色の人物。

 できるだけ大勢の方に来ていただけるように、宣伝や必要経費を賄うためのカンパ集めに奔走しています。

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2023年4月16日 (日)

春の農業

 3月から4月上旬にかけて、猛烈に忙しく、農業(家庭菜園)はほったらかし。4月になり草が伸びてきて、夏野菜を植える準備のため、久しぶりに農作業に精を出した。

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この草の中から掘り出した(救出した)たまねぎとニンジン。

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たまねぎの出来は、僕にしてはまずまず。ニンジンは間引きしなかったので大きく成長できず、出来損ない。小さいので、調理するのが大変。それでも先日、苦労して泥を落とすため何度も水洗いして、皮を剥き、鯖缶で煮炊きしたら、美味しかった!

 玉ねぎは昨日妻がシチュウーに使ってくれた。これまた美味しい。来週、畑を耕し、遅くなったがジャガイモを植え付ける予定。

 農業は収穫の喜びがあり、楽しい。のんびり、農作業に精を出す時間的ゆとりがないのが、残念です。

2023年4月 9日 (日)

ウクライナ戦争はまず、停戦すべき、互いの命を守るために!

 ウクライナにおける戦争が始まってから、もう1年以上になる。新聞・テレビ・snsなどで、戦争の報道を見てきたが、冷静な停戦呼びかけの報道が少ない。停戦を呼び掛ける側に、「ではあなたはロシアの戦争犯罪を黙認するのですか?」「侵略されているウクライナの人々が、領土を取り返すまで徹底抗戦するのは当然でしょう」との反論や、無視の対応。

 昨年5月3日、袋井市での池内了先生講演会において、池内先生は「ウクライナへの軍事支援は止めるべき。停戦すべき。」と話されたが、まさに今直ぐにも停戦すべきだと思う。

 戦争が続けば続くほど、双方に死傷者が増える。互いの憎しみが増大する。ウクライナの村や町、都市が破壊される。戦争に勝利して解決することは、あり得ないと思う。

 アメリカやヨーロッパ諸国の軍事援助がエスカレートしているが、強力な武器がロシアを敗退させることは困難と思う。ロシアの侵略戦争は非難すべきだが、武器の援助は解決にはならない。

2023年4月 7日 (金)

ピ-スボートに乗船したい

 ピースボートで2回世界一周したことがあるが、最近無性に乗船したい思いが募っている。新聞にも、新しい船の写真が大きく出ている。これまでにない大型船で、バルコニー付きの部屋が多い。

 伊藤千尋さんのフェイスブックによると、彼は船上での講演のため、明日から船旅に出るそうだ。過去2回、ピースボードで伊藤千尋さんと一緒になり、その縁で、憲法記念日袋井市民のつどいの講師として招いたり、9条の会の講演にも来ていただいた。

 今議員をやっている関係で、長期の休みが取れない。議員を辞めたら、再度乗船したい。船内での活動も楽しみだ。これまで2回の船旅で、乗船者の体験を聞く会を主催した。次回も是非、取り組みたい。

 ピースボートの良い点は、乗船者の中に様々な経歴・体験を積み重ねた方が多い。いわば、人生の先輩。若い人を含め、色々な人生体験をお持ちの人から話を聞くことにより、人生の追体験ができる。読書よりも面白く、勉強になる。

 黒柳徹子さんの「徹子の部屋」と似たやりかたで、進行する。事前に、出演者にお会いして、色々お話を伺い、何を質問したら、一番その人が輝いて見えるか、その方の一番良い点を引き出す質問を考える。この作業が実は大変です。

 芸能人と異なり、全くそれまで面識や予備知識がない方に聞くのだから、頓珍漢ではしらける。呼吸を合わせたトークにするには、工夫がいる。質問の順序も大切。即席に受け答えする場合もある。

 一人あたり、事前の準備に大体3時間ぐらい要する。旅を楽しむクルーズなのに、準備のため苦労もするが、いいお話を引き出せた場合、また聞く会にたくさんの人が集まると、やりがいがある。自分の人生勉強になる。

 できたら、今度はリッチな船旅をやりたい。一人でペアタイプの船室の利用だ。そのため、お金を貯めている。

 

 

2023年4月 5日 (水)

愛知県香嵐渓の新緑

 妻の誕生日の翌日、4月2日に、愛知県の香嵐渓に行ってきた。これも誕生祝の続き。本当は、3月22日前後にかたくりの花を見に行きたかったが、あいにく僕が多忙で4月にずれ込んだ。

 カタクリの花は基本的にもう終わっていたが、ところどころに可憐な花びらを見ることができた。新緑が素晴らしい。

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 新緑とつつじが同時に見られる。若草色・萌黄色(もえぎいろ)の若葉がまぶしい! 新緑の中を歩いていると、気分が爽快。元気が出る。若さを分けてもらっている感じがする。

 木々は、老木になっても、春になると若葉を身に着け、老木の姿を新緑で覆う。自然のサイクルはすごい! 一方、人間はそうはいかない。体の老化は服で多少ごまかすことができるが、顔や髪、手など、衣服で隠せない箇所は、年齢相応になる。これも自然の原理だ。

 しかし、心の若さ、気持ちの若さは、身に着けることができる。

 心に若葉を! 新緑の中を歩くと心や気分が若返る。元気が出る。年齢と関係なく、若い心を持ち続けることができる。

 足助町の春の祭りに遭遇した。静岡県の屋台とは大きく異なる。花屋台だ。地域が変われば、祭りも異なる。それぞれの祭りに歴史がある。

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2023年4月 4日 (火)

防衛費6兆7848億円 軍拡・軍事大国化を急ぐ岸田政権 安全保障とは?

 今年の予算が国会で可決された。過去最大の6兆7848億円もの巨額防衛費。昨年度より、1,4兆円も増えている。岸田政権はアメリカの要請に答えて、5年後にはGDP2%の国防費を目指す。5年間で43兆円。2027年には国防費が11兆円を超える。

 ウクライナ戦争や中国の軍拡、北朝鮮のミサイル開発を理由に、抑止力を高めることが国を守るとの理屈だが、これで本当に僕たちは安心・安全・平和な生活を送ることができるのだろうか?

 岩手県一関市の弁護士・千田廣さんから、第30巻 戦争の放棄(その26)-安全保障問題 と題する冊子が送られてきた。千田さんの言葉を紹介します。

 「安全保障とは 『人命と人権を戦争から守る』ということです。ですから一番いい安全保障は『戦争をしない、させない』ということになります。」

 僕たちの目の前で行われているウクライナ戦争、過去全ての日本を含む全ての国の戦争を見れば、国を守ると称して行われた戦争は、人命と人権を破壊しただけであった。国家や国の指導者・権力者は生き延びても、そのもとで、民衆の人権は踏みにじられ、命は奪われた。

 人権の際たるものは、生きる権利だ。それを奪うのが戦争。何も悪いことをしていなくても、武器を持って戦っていなくても、空爆で、ミサイルで、砲撃で、子どもたちが・女性たちが・老人たちの命が奪われる。生きる権利を奪う行為は、殺人であり、平時では処罰される。僕は死刑に反対だが、国によっては一人の生きる権利を奪ったら、死刑になる。それほど人を殺す行為は許されない犯罪だ。

 ところが、戦争ではそうはならない。たくさんの人を殺したら、英雄扱い。誤って民間人を殺しても責任を問われることが少ない。少ないどころか、不問。

 人権の次の重要な内容は、平和に生きる・幸せに生きる権利である。家族そろって平和に生きる・仕事や学業、家事など平凡な日常生活を送る権利だ。それが人間の幸せの最低条件だと思う。

 しかし、戦争はその最低条件を根こそぎ奪う。

 戦争をしない、させない。これを国の在り方に規定したのが、日本国憲法第9条。僕たちの憲法は、国の指導者つまり政権を担う政府に戦争をさせないことを要求する権利がある。

 政府は軍事力を高めることが他国が日本を攻撃しない・攻撃を思いとどませることになる、抑止力を高めることが、安全保障になるとの考えだが、この論理は冷静に考えたら、破綻している。人間の歴史は全て同じ論理=国を守るために軍事力を高めるだった。そして自国を守るため、やむを得ずと国民をだまして、自国の軍隊を海外に出し、海外・他国と戦争をして来た。

 歴史を学べば、海外・他国での戦争は、全て侵略戦争や他国の政権を倒すための戦争であり、その過程で、自国及び他国のおびただしい人命を奪い、平和に生きる権利を奪ってきたことが分かる。

 軍拡による抑止でなく、対話・外交で戦争を防ぐべきだと考える。

2023年4月 2日 (日)

妻の誕生日と桜

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4月1日、妻は74歳の誕生日を迎えた。ささやかなショートケーキと、取り寄せた鮨、ワインで、誕生日を祝った。息子と娘からも、誕生プレゼントのお菓子類などが届き、妻は嬉しそうだった。

 70歳を超えてから、年をとることを祝うのでなく、「無事、ここまで生きてこれました。元気で誕生日を迎えられることに感謝します!」、このような思いで、それぞれの誕生日を祝うことにしている。

 僕は、5月25日になると、満76歳。「今は亡き父母に、生んでくれてありがとう。育ててくれてありがとう。元気に生きています。今日あるのも親父・おふくろのおかげです。感謝しています。妻も元気なおかげで、一人きりにならず、2人で生活できています。喧嘩も時々しますが、互いに生きていることにより、元気をもらっています。娘も息子も孫たちも元気です。ありがたいことだと、感謝の気持ちでこれからも生きていきます。」

 多分、このような気持ちで、5月25日を迎えたいと思っている。

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今、桜が満開。近所の桜を楽しみながら、後何年、元気で桜を楽しめるかなとふと思う。妻とも昨夜話し合ったが、出来たら85歳まで、自立した生活、言い換えれば、介護のお世話にならずに、誕生日を迎えたいね、桜を楽しみたいねと思う。

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