楽しみ 癒し さだまさし 猫がやってきた 孫もやってきた
日頃固いこと・難しいこと・許せない出来事・政治の劣化・戦争など、心が折れそうになったり、不愉快になったり、気持ちが休まらないことを直視し、考え、文章を書き、それを自分の出来える範囲でいい方向に向かう=改善(特に袋井市政関連分野)しようとしている。
しかし、それでは疲れる。たまには、楽しい事や心が和むことも必要なので、一番手軽な僕の癒しは近くの温泉に行くことです。
自宅から車で2分の所に、「和の湯」という温泉施設があり、息子夫婦や孫たちが3連休を利用して、我が家にやってきた猫を見に帰省したので、二日連続で心と体を休めに湯につかった。
息子や孫たちも気に入っていて、袋井の実家に来ると必ず「和の湯」に行く。露天風呂、サウナ、水風呂、岩盤浴など色々あり、湯から上がると広い休憩室(畳の大広間、倒して寝ることもできるリクライニングチェアもある)で、テレビを見たり、読書、仮眠もとれる。食堂もあり、時間があれば1日過ごすこともできる。
袋井・磐田・掛川方面に来る機会があれば、是非利用してください。支配人は、僕の教え子です。
10日、さだまさしコンサートがアクトシティ浜松大ホールであり、妻とさだまさしの世界を楽しんだ。さだまさしはデビューしてちょうど今年が50周年。 50th Anniversary コンサートツアー 2023 ~なつかしい未来~
午後6時から8時40分ぐらいまで、休憩なしで、グレープでデビューしたヒット曲から新曲まで、たっぷりさだフアンを満足させる素晴らしいコンサートだった。
新しいアルバムを購入したら、さだまさし直筆の色紙が入っていた。新曲の中にも、この言葉が入っている。トークでも、この言葉について話してくれた。人間、皆、夢がある。しかし夢は待っていてもかなえられない。自分のほうから夢を獲得するためにアクションを起こしましょうとの意味だ。
まさしの新刊本も購入した。長いタイトルーーーさだまさしが聞きたかった「人生の達人」タキ姐のすべてーーーしおりの言葉
日本を代表する社会運動家・女性代議士加藤シズエの娘として生まれ、アーティスト・コーディネーターという職業をつくり、オードリーヘップバーンはじめ世界的スターと個人的親交を結び、78歳の今も淡々と飄々と、そして凛として生きる。加藤タキが伝える、とらわれず自由に生きるヒント
まさしが加藤タキさんにインタビューしたふたりの対談を本にまとめた内容。読むのが楽しみです。
妻が知人から預かってくれと頼まれ、一時的に保護した捨て猫ちゃん。可愛いので譲渡会に出さずに、我が家で飼うことにした。
名前は、マル。孫がつけた名前。猫の容姿は丸々していないが、呼びやすい名前。孫は自分が考案したので、大喜び。子猫なので、じっとしていない。じゃれる。色々なものに飛びつく。足にまとわりつく。靴下をはいていないと足が痛い。もう大変。ケージから出ると、運動会だ。
大き目のケージに入れると、そこが寝どころと理解したのか、おとなしくしている。
ハンモックをとりつけたら、そこで寝る様になった。我が家の家族になり、今では主人公。人気者で、拾った人やその知人が見に来る。昨日もこの子猫を見つけた方が、猫の餌を持って猫の様子を動画におさめるために我が家にやってきた。子猫が幸せそうに暮らしているのを見て、嬉しそうだった。
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