草刈労働 日中は無理 僕は早朝だが、仕事でやっておられる人たちの大変さに思いをはせる
道楽山の草が伸び放題なので、最近連日、朝4時半前には家を出て、5時前後から草刈をしている。7時過ぎまでが限度。太陽が昇ってくると、汗びっしょり。
草刈り機を使うが、下に石がある場合もあり、慎重な作業が要求される。草が1メートル以上も伸びていると、茎が固く、力もいる。くずのつたが伸びていると、草刈機に絡み、作業が中断。
斜面は足場に注意しないと転ぶ心配がある。平原状の草むらの2倍の労力が必要。写真がアップできないので残念。
地球温暖化が進み、日本中の草がどんどん勢いよく伸びている。庭の草、公園の草、道路わきの草、田んぼや畑の草、至るところの草を放置(草取り・草刈)すれば、大変なことになる。
景観維持や農地保全のため、猛暑の中で、草刈労働をされておられる人たちの苦労が、良く理解できる。ありがとうございます!
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